
今日はですね、「ブログ1本を1時間で書く」という、わりと無茶な目標を立てて動いています。で、その中で「これは一応、言っておいた方がいいかな」と思った話がありまして。
最近、案件の記事をまとめて書いています。数としては全部で3本。
- すでに公開されたものが1本
- これから公開されるものが2本
合計で3記事ですね。
なぜこんな話をするかというと、記事を読んでいて、ちょっとした違和感を感じたら、それは案件記事だと思ってください。別に、そのソフトや会社が悪いわけじゃありません。実際に使ってみて「これは良いな」と思った点も、正直たくさんあります。
最近の市販ソフト、正直レベル高すぎ問題
最近のアプリって、本当に優秀です。
- 致命的なバグは少ない
- UIも洗練されてる
- だいたい困らない
……「バグがない」と言うと嘘になりますけどね。まあ、昔と比べたらという話です。
それに最近は、買い切りよりも年間契約で安く使えるモデルが主流になってきています。これって、ユーザー側からすると「家具みたいな買い物」なんですよね。
だからこそ、予算感も含めて、正直な意見を書くようにしています。ただ、正直言うと――文句のつけどころが、あまりない。
AIで作られた文章っぽさ、感じることありません?
最近の案件記事を読んでいて、「これ、もしかしてAIで書いてない?」と思うこと、ありませんか。実際、私もアプリを作ってみて分かったんですが、
もともとソースコードを大量に持っている会社ここは、これからさらに強くなると思います。
AIの知識って、正直バカにできません。……いや、バカな部分もあるんですけどね。人間じゃないので、肝心なところを盛大に間違えることがある。
某OSを作っている会社も、最近はAIをゴリゴリ使ってる感じがありますが、あれもリスクは小さくないと思っています。
ソースコードを全部読める人がいたとしても、膨大なコードの中での微妙な修正って、AIに丸投げできるものじゃないんですよね。結局、
この辺りが、今後の分かれ道なんだと思います。
AIが人間を雇う時代、もう来てるらしいです
この前ネットで見たんですが、AIが人間にお金を払って作業してもらうサービス、もうあるみたいですね。考えてみれば当然で、AIって実体がないんですよ。だから、
「実際に動いてくれる人間」が一番大事
ということを、AI自身が一番よく分かっているっぽい。結局、人間がいないと何もできない。そこは、まだ逆転していないみたいです。
……あれ?
何を書きたかったんでしたっけ。
今日は時間がないので、この辺で
そうそう、今日はですね、時間が本当にないんです。一気に書き上げた記事の1本として、今日はこの辺で終わろうと思います。
ちなみに、作りかけのプラモデルが現在10個ほどあります。
この繰り返しなので、そろそろちゃんと「遊びたい」です。この記事が掲載される頃には、
そんな一日になっていると思います。ちなみに、苫小牧市内ではスケート祭りがあるみたいですね。行った方がいいですよ。……私は行かないですけど。














