今までは「なかった」のに、最近では「かなり多く」のパソコンに入っているアプリとは

スゴイぞAmazonミュージックの浸透力

これほどまで浸透したのか・・・と唸ってしまうほど浸透しているコンテンツとそのアプリがあります。

それは最近、お客様のパソコンの修理にお伺いした時に確認するのですが、今まではWordやExcelは当然のこと、また年賀状作成ソフトもと前の様にデスクトップ上に存在しますが、「Amazon Music」というアイコンがかなりのお客様のデスクトップアイコンに存在するのです。

このブログを読んでいる方もインストールしている方がいるかも知れません。因みにこのアプリ、Amazonプライム会員または月額980円で音楽を定額で聴けるコンテンツアプリなのです。

また「プライム会員」であれば費用はかからず200万曲、「Amazon Music Unlimited」というプライム会員に加えて780円支払いを行えば6800万曲のを聴き放題となります(2019年11月27日現在)。

なんか以前にもこの内容を書いたような・・・・ともあれ、お試しで加入すれば4ヶ月は毎月99円で聴き放題のキャンペーンもやっておりますので、期限前に解約すればかなお得な期間もありますのでご興味があれば是非。

と、宣伝はさておき、何故これほどまでにインストールをしている方は多いのかと言えば、最新の曲はもちろん往年の歌謡曲も豊富である事が理由でしょう。安全地帯もあればQUEENもあり、サントラもありヒールミュージックもある、簡単にいえば「ほとんどの曲がある」のですよね。

私は使っていないタブレットをBluetoothスピーカーに飛ばしてAmazonミュージックアプリを活用していますが、パソコンがあれば作業を行いながら音楽が聴けるのであればかなり便利ですよね。

タブレットでPrime Music

音楽はレンタルから定額に、音楽好きの方であればCDレンタルで月1,000円は軽く超えてしまいますものね。自宅でふと思い立った時に聴ける定額制音楽額配信サービスは、もはや定番とも言えるコンテンツになったと痛感したお話でした。

タブレットでPrime Music