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これなーに?Surfaceよりも使えるLenovoの【Yoga6 Gen8】は学生向けに最適すぎた

Yoga6 Gen8

え、これ大きいお弁当箱ですか?なんて冗談はさっさと終わらせまして、これはファブリック素材の天板なんですよ、つまりはノートパソコンなんですよ。

この商品はLenovoの【Yoga6 Gen8】というものですが、これが2024年の春に新生活でパソコンをお探しの方にはピッタリな商品。

CPUはRyzen7 7730Uが搭載されており、メモリが16GBでSSDは512GBと、タッチペンも付属しており、これで10万円台の価格(最近6,000円程値上がりしましたがそれでも)、間違いなくSurfaceよりもコスパが良い事をこれからご説明しますね。

Yoga6 Gen8

まず天板をひっくり返せばタブレットにもなります。重量は1.39kg、最大21.7時間駆動なので学校が提示する条件をクリアしているかと思いますね。

Yoga6 Gen8

そこで私が個人的にSurfaceを好きになれない理由が、自己修理がほぼ不可能になりかけている所です。修理で一番困るのは画面裏に基板があるという事が一番のデメリットであるという事を知ってほしいい、iPhoneの修理が誰でも出来ないのと同じ意味です。

あとはSurfaceの別売キーボードが2万円台と高額な所が出費に拍車をかけている事、その点このLenovoの【Yoga6 Gen8】標準装備で10万円台なのでスペックと価格帯共に勝っている事が評価出来る点となります。

またLenovoは修理に出すと高額でしょ?と思われている方はSurfaceの修理金額も同等ですよ?とお伝えしなければなりません。現代において「どのメーカーでも修理はお買い換えに近い費用になる」と覚えておきましょう。

Lenovoに加担している訳ではありませんからね?事実使いやすさとデザインを考えても【Yoga6 Gen8】は触れてみて良かったのです。もし家電量販店でお探しの方は騙されたと思って以下のリンクで購入してみてください、満足を補償できる珍しいパソコン(作品)だと思いますので。

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