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Mac向けの無料のUSBデータ復元ソフト「4DDiG Mac Free」の実力を徹底レビュー

「MacでUSBメモリのデータを削除してしまった…」「フォーマットしたら写真が全部消えた…」こういう相談、修理屋をやっていると本当によく聞きます。

でも正直なところ、Mac対応のデータ復元ソフトって、Windows向けに比べて選択肢がかなり少ないんです。フリーソフトとなると余計に。しかもコマンド操作が必要だったり、英語しかなかったり、初心者には結構ハードルが高い。

そこで今回、Tenorshareの「4DDiG Mac Free」を、実際に手元のMacBookで試してみました。16年間パソコン修理をやってきた視点から、率直に評価します。

info先にお伝えしておくこと

このソフトは500MBまで無料でデータを復元できます。無料版は製品ページからのみダウンロード可能で、Windows・Mac共用ページのため必ずMac版に切り替えてからダウンロードしてください。500MBを超える場合は有料版へのアップグレードが必要です。

それを踏まえた上で「じゃあ買う価値があるのか」という部分を、実測データも交えて判断できるよう書いていきます。

Part1.MacでUSBデータが消える主な原因

MacでUSBデータが消える主な原因を説明するイメージ
USBデータが消える原因はさまざま。まず原因を特定することが復元の第一歩。

まず「なぜUSBのデータが消えるのか」という原因から整理しておきます。対策や復元の可否にも関係するので、さらっと頭に入れておいてください。

  • 誤操作による削除:「消すつもりじゃなかった」これが一番多い
  • フォーマットしてしまった:間違ったドライブをフォーマット、これもよくある
  • USBを突然取り外した:書き込み中に抜くとファイルシステムが壊れることがある
  • ファイルシステムの破損:Macで認識しない・読み取れないと表示される状態
  • ウイルス・マルウェア:Macでも近年は増えているので油断禁物
warningデータが消えた直後にやってはいけないこと

データ復元でもっとも重要なのは「削除した直後の行動」です。USBを抜き差ししたり、新しいファイルをコピーしたりすると、削除されたデータの領域が上書きされて、復元できなくなります。

気づいたらすぐUSBへの書き込みをやめて、復元ソフトを試す。これだけ守ってください。

device_unknownソフトで復元できるケース・難しいケース

4DDiG Mac Freeのようなソフトが有効なのは、論理的な障害のケースです。

状況 復元の可能性
誤って削除・フォーマットした(上書きなし) ◎ 高い
削除から時間が経過している(上書きあり) △ ケースによる
ファイルシステムが破損している ○ ディープスキャンで対応できる場合あり
USBが物理的に壊れている(折れた・水没など) ソフトでは対応不可・専門業者が必要
build修理屋のひとこと

「Macに挿しても認識しない」「折ってしまった」というUSBは、ソフトではどうにもなりません。そういうケースは物理的な修復が必要で、専門業者への依頼になります。ソフトで試す前に、まず「USBがMacに認識されているか」だけ確認してください。

Part2.USBデータ復元ソフト「4DDiG Mac Free」について

4DDiG Mac FreeはTenorshare社が提供するMac向けのデータ復元ソフトです。累計1,000万ダウンロードを超えており、世界的にも利用実績のある信頼性の高いソフトです。

description基本スペック

項目 内容
対応デバイス USBメモリ、SDカード、HDD、SSD、Mac本体、外付けHDD など
対応ファイルシステム APFS、HFS+、FAT32、exFAT
対応ファイル形式 JPEG、PNG、MP4、MOV、PDF、Word、Excel など1,000種類以上
日本語対応 完全対応
無料でできること 500MBまで無料で復元可能
復元に必要なこと 500MB超は有料版へのアップグレードが必要

特徴的なのは操作の手軽さです。難しい設定は一切なく、デバイスを選んでスキャンボタンを押すだけ。あとはプレビューで確認して復元、という流れ。パソコン初心者でも迷うポイントがほとんどありません。

Part3.【実機検証】MacBook Pro M1で実測してみた

laptop_mac検証環境

項目 内容
使用機材 MacBook Pro / Apple M1 / メモリ8GB
macOSバージョン macOS Tahoe 26.3.1
ソフトバージョン 4DDiG Mac Free(最新版)
テストデータ JPEG×20枚、PNG×30枚、MP4×5本
テスト手順 USBメモリにデータを入れた状態から、Mac上で削除してスキャン

install_desktopインストール手順

インストールはとにかく簡単です。公式サイトからdmgファイルをダウンロードして、ダブルクリックするだけ。あとはアイコンをアプリケーションフォルダに移動したら完了です。難しい設定は一切ありません。

4DDiG Mac Freeのインストール画面。シンプルなドラッグ操作で完了する。
インストール画面。アイコンをフォルダに移動するだけ。

keyライセンス登録

起動したらまず右上の鍵マークからライセンス登録を済ませておきましょう。500MBを超えるデータを復元する場合は有料版へのアップグレードが必要です。使う前に先にやっておくと、あとで慌てなくて済みます。

4DDiG Mac Freeのライセンス認証画面。鍵マークから登録する。
右上の鍵マークからライセンスキーを入力して登録。

manage_searchスキャンの手順(3ステップ)

操作はシンプルに3ステップです。

  1. ソフトを起動して、復元したいUSBドライブを選択
  2. 復元したいファイル種別(写真・動画など)を選んでスキャン開始
  3. プレビューで確認して、保存先を選んで復元
4DDiG Mac Freeのメイン画面。USBドライブが一覧表示されている。
起動するとすぐにドライブ一覧が表示される。USBを選ぶだけ。
ファイルの回復タイプを選択する画面。写真・動画など種別を選べる。
復元したいファイルの種別を選択。今回はJPEG・PNG・MP4を選んだ。

deleteテストデータの準備と削除

削除前のUSBメモリの内容。JPEG・PNG・MP4が入っている状態。
削除前のUSBの状態。JPEG20枚、PNG30枚、MP4×5本が入っている。
データを削除した後の空のUSBメモリ画面。
Macから削除した後の状態。見た目上は空になっている。

bar_chartスキャン・復元の結果

スキャン後の復元ファイル一覧画面。画像のプレビューも確認できる。
スキャン完了後の一覧。画像はプレビューで確認しながら選べる。
復元したMP4動画のプレビュー画像。映像が正常に再生できている。
MP4の復元後プレビュー。断片化もなく完全に再生できた。
項目 結果 評価
スキャン時間 約4分 starstarstarstarstar 非常に速い
検出ファイル数(画像) 422個(過去のキャッシュ含む) starstarstarstarstar 想定以上
検出ファイル数(動画) 40個(過去のキャッシュ含む) starstarstarstarstar 想定以上
プレビュー表示 ほぼ100%正常表示 starstarstarstarstar 安心して確認できる
MP4復元後の再生 断片化なし・完全再生確認 starstarstarstarstar 高品質
復元時間 約3〜4分 starstarstarstarstar 速い

save保存先の選択

復元したデータの保存先はローカルフォルダとクラウドストレージから選べます。OneDrive・Googleドライブ・Dropboxにも対応しています。今回はローカルのデスクトップに専用フォルダを作って保存しました。

クラウドへのデータ保存先選択画面。OneDrive、Googleドライブなどが選べる。
クラウド保存の選択画面。OneDrive・Googleドライブ・Dropboxに対応。
ローカルへのデータ保存先選択画面。フォルダを指定して保存できる。
ローカル保存の選択画面。保存先のフォルダを自由に指定できる。
scienceこの検証結果が当てはまる前提条件
  • 削除直後(上書きなし)の状態でスキャンしている
  • MacがUSBをきちんと認識できている状態
  • 物理的な破損なし(折れ・水没・端子の変形なし)
  • 小容量USBでの検証(大容量だとスキャン時間が大幅に延びる場合あり)
  • フォーマット後の復元ではなく、通常削除後の復元

この条件に近いほど、同等の結果が期待できます。状況が異なる場合は、まず無料スキャンで検出されるかを確認してから判断してください。

trending_down復元率が下がりやすいケース

逆に、こういう状況だと復元の期待値を下げて考えた方がいいです。

復元率が下がりやすいケースを示すイメージ
上書きや物理障害があると復元率は大きく下がる。早めの対処が重要。
  • 削除後にそのUSBへ新しいデータを書き込んでしまった
  • フォーマットを何度も繰り返した
  • 消えていたことに気づかず、しばらく使い続けていた
  • USBの認識が不安定(抜き差しで変わる・間欠的に認識する)
  • 別のソフトで何度も復元を試してしまった

「どれかに当てはまるけど試したい」という場合でも、まず無料スキャンで検出されるか確認するのが一番合理的な判断の仕方です。

fact_check復元後に確認すべきこと

「復元できた=完了」ではありません。復元後は必ず以下を確認してください。

checklist復元後の必須チェックリスト
  • 写真は1枚だけでなく、複数枚をランダムに開いて確認する
  • 動画は冒頭だけでなく、中盤・末尾まで再生して確認する
  • Wordや書類ファイルは実際に開いて、内容が崩れていないか確認する
  • 復元したデータは元のUSBではなく、別ドライブかクラウドに保存する
  • 大事なデータはこの機会にバックアップの習慣を始める
build修理屋のひとこと

正直、今回の検証結果には驚きました。削除直後とはいえ、MP4のデータが断片化なしで完全再生できるのはかなりのレベルです。データ復旧の仕事をしていると、MP4はとくに「再生できるけど途中で止まる」「コマ落ちする」というケースが多い。それがなかったのは本当に優秀。

さらに面白いのは、今回削除したファイルだけでなく、過去にUSBに保存されていたキャッシュデータまで検出してくれたこと。キャッシュだけ取り出してしまうソフトは使い物にならないのですが、4DDiGはちゃんと元データも含めて全部取ってくれました。

lab_profile今回の検証条件の限界について

今回は「削除直後・小容量USB」という条件での検証です。削除から時間が経っている場合や、容量の大きいUSBのディープスキャン、フォーマット後の復元などでは結果が異なる可能性があります。あくまでひとつの参考データとして見てください。

Part4.実際に使ってわかった!4DDiG Mac Freeのメリット・デメリット

thumb_upメリット
  • 復元率が高い(特にMP4などの動画ファイル)
  • プレビュー機能で復元前に中身を確認できる
  • 完全日本語対応で怪しい翻訳がない
  • インストールから操作まで初心者でも迷わない
  • 価格が業務用ソフトの1/3〜1/5程度
  • クラウド保存に対応している
thumb_downデメリット
  • 500MB超のデータ復元には有料版へのアップグレードが必要
  • 大容量USBのディープスキャンは時間がかかる場合がある
  • 物理障害(折損・水没など)には対応できない
  • ファイル名・フォルダ構造が元通りに保たれないケースもある

「ファイル名が変わってしまう」という点は補足しておくと、削除されたファイルは元のファイル名を失っている場合があります。4DDiGはプレビューで中身を確認できるので、内容を見て選んで保存するという使い方が現実的です。重要なファイルが含まれているかどうかは、プレビューで確認してから判断してください。

build修理屋のひとこと

私が普段業務で使っているWindows向けのデータ復旧ソフトは5〜6万円します。4DDiGは月額ライセンスで使えば1回のデータ復元のコストとして見るとかなりお手頃。「1回だけ使って解約する」という使い方でも十分に元は取れると思います。

payments価格の選び方ガイド

「結局いくらかかるの?」という疑問はもっともです。価格は変動するので断定的には書けませんが、選び方の考え方だけ整理しておきます。

paymentsライセンスの選び方
  • 最新価格は必ず公式サイトで確認してください(時期によってセールあり)
  • 月額・年額・買い切りなどがある場合、1回だけ使うなら月額が現実的
  • 今後もデータ復旧する機会がありそうなら年額か買い切りの方がトータルで安い
  • まず無料スキャンで「データが見つかるか」を確認してから購入を判断するのが一番合理的
  • 復元できなかった場合のリスクを考えると、スキャン確認後の購入は無駄が少ない

押し売りする気はないので正直に書きますが、「スキャンしてデータが見つかってから買う」という流れが最もリスクが少ないです。見つからなければ買わなければいい。それができる構造になっているのは、このソフトの誠実な設計だと思います。

Part5.他の「USBデータ復元ソフト」との違いを比較

Mac向けの無料データ復元ソフトは他にもあります。主なものと比べてみます。

ソフト名 日本語 操作方法 無料で復元 初心者向け
4DDiG Mac Free ◎ 完全対応 GUI(画面操作) ○ 500MBまで無料
Photo Rec 英語のみ コマンド操作 ◎ 完全無料
TestDisk 英語のみ コマンド操作 ◎ 完全無料
Data Rescue 5 ◎ 日本語対応 GUI(画面操作) 有料のみ
Renee Undeleter ◎ 日本語対応 GUI(画面操作) △ 20MBまで

完全無料にこだわるなら Photo Rec や TestDisk という選択肢はあります。ただ、どちらもコマンドを打ち込む操作が必要で、英語のみ。パソコンに慣れた人なら使えますが、初心者にはかなりきついと思います。

4DDiG Mac Freeは「日本語・GUI操作・高い復元率」が揃っているという点で、初心者から中級者に向けてはバランスが一番良いと感じます。

こんな勘違いをしていませんか?

データ復元について、よくある誤解をまとめておきます。

データ復元に関するよくある勘違いを解説するイメージ
「削除したらすぐ消える」は誤解。正しい知識が復元成功のカギ。
lightbulbよくある誤解と正しい理解
  • 「削除したらデータは即座に消える」→ ×
    削除直後はデータの実体はまだ残っています。ファイル管理の記録が消えただけで、領域が上書きされるまでは復元できる可能性があります。
  • 「時間が経てば経つほど確実に消える」→ 半分△
    時間より「上書きされたか」の方が重要です。削除後にUSBを使わなければ、時間が経っても復元できることがあります。
  • 「USBが認識しない=ソフトで復元できる」→ ×
    認識しない原因が物理的な故障の場合、ソフトでは対応できません。まずMacで認識されることが前提条件です。
  • 「無料版では復元できない」→ △
    4DDiG Mac Freeは500MBまで無料でデータを復元できます。ただし無料版は製品ページからのみダウンロード可能(Windows・Mac共用ページのためMac版への切り替えが必要)。500MBを超える場合は有料版へのアップグレードが必要です。

Part6.【Q&A】USBデータ復元を無料で行う際のよくある質問

helpQ. 無料版でどこまでできますか?

500MBまでは無料でデータを復元できます。500MBを超える場合は有料版へのアップグレードが必要です。なお、無料版は製品ページからのみダウンロード可能で、Windows・Mac共用ページのためMac版に切り替えてからダウンロードしてください。有料版をダウンロードしている場合は復元できないことがあるのでご注意ください。

helpQ. インストールは難しいですか?

とくに難しくないです。公式サイトからdmgファイルをダウンロードして、ダブルクリックしてアプリケーションフォルダにアイコンを移動するだけです。Macのアプリのインストールが普段できていれば問題なくできます。

helpQ. 削除してから時間が経っていても復元できますか?

削除後に同じUSBに新しいデータを書き込んでいなければ、時間が経っていても復元できる可能性があります。ただし上書きされるほど復元率は下がります。「消えたかも」と気づいたら、なるべく早く試すのが大事です。

helpQ. Macのどのバージョンに対応していますか?

今回の検証はmacOS Tahoe 26.3.1(Apple M1)で問題なく動作しました。詳しい対応OSの一覧は公式のテックスペックページでご確認ください。

helpQ. 復元後にファイル名やフォルダ構造は元に戻りますか?

ケースによります。削除されたファイルは元のファイル名情報が失われていることがあり、連番のファイル名で復元されることもあります。プレビューで中身を確認しながら必要なものだけを選んで保存する使い方が現実的です。

link参考URL

Part7.結局どんな人に向いているか・まとめ

check_circleこんな人に向いている
  • MacでUSBのデータを誤って削除してしまった
  • コマンド操作なしで、直感的に使いたい
  • 日本語で安心して使えるソフトが欲しい
  • まずスキャンして「本当に取れるか」確認したい
  • 業務用ソフトは高くて手が出ないが、それなりの性能が欲しい
cancel向いていない人・こんなケースには注意
  • USBが物理的に折れたり水没したりしている(ソフトでは対応不可)
  • 500MB以上のデータを無料で復元したい(500MB超は有料版が必要)
  • 削除後に大量のデータを上書きしてしまった
  • Macが認識しないUSBを復元したい(まず認識させることが必要)

rule試す価値があるか・触らない方がいいか、現場目線で判断する

修理屋として、「ソフトで試していい状況かどうか」の判断基準を整理しておきます。

task_alt試す価値がある状況
  • MacでUSBが正常に認識されている
  • 誤削除やフォーマットが原因(物理破損ではない)
  • 削除後にそのUSBをほとんど使っていない
  • まず写真や動画の中身を確認したい
  • 業者に頼む前にまず自分で試したい
do_not_disturb_on無理に触らない方がいい状況
  • MacがUSBをまったく認識しない
  • 抜き差しするたびに認識が変わる
  • 差し込んだら熱くなる・変な音がする
  • 端子が曲がっている・物理的に割れている
  • 水没・落下など物理的なダメージがある
build修理屋のひとこと

「触らない方がいい」リストに当てはまるUSBは、無理にソフトで試すと状態が悪化することがあります。物理障害の疑いがある場合は、修理店かデータ復旧業者に相談するのが正解です。ソフトは手軽に試せる分、「これで無理なら業者へ」という見極めにも使えます。

star修理屋としての総評

16年間パソコン修理をやってきて、データ復旧はお客さんにとってもっともストレスの高いトラブルのひとつです。そのなかで「自分で試せるソフト」として4DDiG Mac Freeを評価するなら、正直かなり優秀な部類だと思います。

価格帯・日本語対応・操作のわかりやすさ・実際の復元率、どれを取っても今まで見てきた同価格帯のソフトの中ではトップクラスです。特にMP4の断片化なしでの復元は、業務でデータ復旧をやっている立場からしてもかなり驚きました。

月額ライセンスで契約して、1回使って解約するという選択肢もあります。大切なデータが消えてしまった方は、まず無料版でデータが復元できるか試してから(500MBまで無料)、必要であれば有料版へのアップグレードを検討してみてください。

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500MBまで無料でデータを復元できます。まずダウンロードして試してから、必要であれば有料版へのアップグレードを検討できます。価格・プランの詳細も同ページで確認できます。

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※ 500MBまで無料。500MB超のデータ復元は有料版へのアップグレードが必要です。価格・プランは公式サイトでご確認ください。

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ピシコ
苫小牧でパソコン修理店「ピシコ」を16年経営。 毎日テックブログを更新しながら、 企業のAI導入・業務自動化を伴走支援しています。 自分の会社で実装した「自動化」: ✅ 予約システムの完全自動化 ✅ 見積書の自動生成 ✅ 請求書の自動発行 あなたの会社でも、同じ仕組みが作れます。 📞 初回30分無料オンライン相談実施中