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木村拓哉がまたまたゲームで大暴れ!続編のロストジャッジメントが凄く面白そう!!

木村拓哉がまたまたゲーム内で大暴れ!続編のロストジャッジメントが発表

普段ゲームをやらない方でも気になるタイトルがまたまた登場しました。その名も「ロストジャッジメント裁かれざる記憶」という主人公が木村拓哉演じる八神を操作して謎を解く痛快アクションRPGが2021年9月24日(金)に発売との事。

ゲームを少しだけ嗜んでいる方であれば「龍が如く」というタイトルを存じているかと思いますが、龍が如くは【ヤクザ】の世界をモチーフしたゲームとなりますが、このジャッジアイズシリーズに関しては世界観が【探偵】が軸となります。

そのため、行動には尾行やドローンによる視察など、スパイ的アクション操作が出来る事から、サスペンスドラマを楽しみつつアクションアドベンチャーゲーム的要素が盛り込まれている近代にはありそうでなかったゲーム内容となっています。

とは言え、これらは実写ではなく全てがCGで制作されている事から、モーションキャプチャーなどで記録された動きなどで形成されたゲームとなっているので、現実の街をバーチャルな空間で制作されたフィールドに縦横無尽に操作する事が出来るという、なんともとんでもないスケール。

前作は私も購入しましたが、発売直後にキャストにおられた電気グルーヴのピエール瀧さんが逮捕され、ゲームの回収や差し替えがあるなど、悲しい事がありました。個人的にはピエール瀧さんのキャラクターが好きでしたので、初版を購入しておいて良かったと思っております。

このようにゲーム内のキャラクターは主要メンバーはCGではあるものの、紛れもなく声も顔も演者である事からリアリティー性を重視した作りになっている事から、今後も初版での購入を強くオススメしたいですね。

まさかまさかの続編、販売はPS4とPS5とXBOXでされますので、今から楽しみで仕方ありません。

画像引用 : セガ(ロストジャッジメントより)

この記事を書いた人

ホンダ ヒデユキ

ホンダ ヒデユキ

北海道苫小牧市でパソコン修理店「ピシコ」を運営しています。 パソコン修理・データ復旧・自作PCサポートなど、現場での対応を続けながら、毎日テックブログを更新しています。 近年は、企業向けのAI導入や業務自動化の支援にも力を入れており、予約・見積・請求など、日々の業務を効率化する仕組みを実際に構築・運用しています。 「難しいことを、できるだけわかりやすく」を大切に、修理の現場やAI活用で得た知識を発信しています。