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スシローがきっかけで現金を持ち歩かない電子マネー決済の生活になったお話

スシローがきっかけで 電子マネー決済生活に

先日、一年ぶりにスシローに行ったんですよ。早朝にスマホアプリで予約を済ませて夕方に行く、電話をかけなくても予約が行える便利な世の中になりましたよね。

因みに、一年ぶりのスシローは糖質制限をかけていた事でガマンしていたので、久しぶりのお寿司は美味しかったです。何でお寿司ってあんなに美味しいんでしょうかね?

と、余談を挟みましたが、本題は「お会計」なんですよ。1年前と現代では何が違うかと言えば、店員さんを呼ぶ必要がなくなったという事。これには驚きましたね、思わず店員さんを呼び出してお会計の処理をお願いしたのですが、自身でお皿の数を数えて受付の時に発行したQRコードが印字されたレシートをレジに持っていくだけ。

という事は、受付から席に着いてお寿司を食べてお会計をして帰るまで、店員さんと接触する必要がなくなったという事になるんですからこれには驚きました。しかもテイクアウトで注文したお寿司も専用のロッカーに発券番号を入力すればそのまま持ち帰りが出来るようにもなっており、あぁ・・・飲食業の最先端を感じた一時でしたね。

そんな事で、消費者もアップデートをしなければと思いまして、今までは現金を持ち歩いていたのですが、nanacoとWAONとPayPayをiPhoneとApple Watchに事前にチャージをしてこの一週間生活してみたのですが、全然行けましたね。

46歳のおっさんですが、コンビニとスーパーとドラッグストアとホームセンターを行く程度なので、この場合はnanacoとWAONで乗り切れます。

ですが、飲食となるとタッチ決済よりもバーコード(QR)決済のみ対応しているレジが多い事で、PayPayはネット決済もしくは飲食で活躍が出来るものだと改めて実感しました。

えっ?もうそんな事は皆やってるって?・・・すみません、パソコン以外は疎くて。

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